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模様替え後の写真
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生産性が上がりそうな部屋になりました。(個人比)

広さは8畳近くあります。ただし収納なし。
収納がないという事は、すっきり見せる事に、
より頭を使う事になるとは思いますが、
全てのものを、使い勝手に合わせた場所に置くことができる。とも言える。

洋服も生地も本も、雑多な色々なものも、リビングから見えにくいように
どこに何を置くか、それでいて生活の中で無理なく手に取れる位置にあり
無理なくしまえる仕組みになっているか。
違和感のある隙間がないか、逆に詰め込み過ぎるところはないか
安全のためと、部屋を広く見せるために、高く積み過ぎていないか
いろんなことを考えながらベストを探ります。

こういうところには、性格の中の緻密で細かい部分が出るようです。

家具類は大きなものは持っていないので、フレキシブルに使い、
ほぼ過不足なく、おさまるところにおさまりました。
買い足しも処分もなし。すっきり。

可能な限り、床には直接物を置かないようにし、部屋の角まで
掃除ができるようにしました。(マメに掃除するかはともかく)
掃除が好きなのではなく、掃除がしやすい部屋が好きです。
(掃除が好きでないからこそ、いざ掃除となった時に少しでも
ストレスなくできるようにしたいのかもしれません)

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Top▲ | by polka-drops | 2015-11-30 08:45 | 収納・インテリア2 | Comments(0)
模様替え
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今日は、楽しみにしていた予定があったのですが、急遽キャンセルに。
がーん。
がーん。
がーん…かなり楽しみだっただけに結構なショックで。

とりあえず1人で拗ねて感情を出し切ったあと「さて、どうしようかな」
(余談ですが、拗ねずに我慢して切り替えるのは危険です。きっちり拗ねて(←私は1人で)
我慢を何も残さないようにしてから次にいくと、ストレスを少しも溜めずに終われます)
お天気はいいし、1人で出かけることも考えたのですが、
いや、それよりも、大物を洗濯して、模様替えを大掃除兼ねてやってしまおうと。
そうしておけば気分は良いし、年末の忙しさも軽減するのでは。
昨日「模様替えは、脳の働きが活性化するので年齢問わず良いそうです」という
コメントをいただいたことにも背中を押され、部屋の使い勝手や掃除のしにくさなど
気になっているところももちろんあるし。
そんなわけで模様替えをしました。

私の部屋は手前がリビングになっているので、ベッドができるだけ見えないように
配置しようと、色んな兼ね合いも含めて棚や洋服ラックの手前になっていたため、
隙間が色々なところにできて掃除がしにくかったのと、壁から離れているために
ベッドの上で、壁にもたれて読書ができない不満がありました。

そこで今回の模様替えのメインは、ベッドを壁面につけること。

パソコン台、アイロン台、ミシン台、作業台の仕事スペースは
できるだけ動かさないようにしたかったのに加え、
部屋の右側にベッドを持ってくるとリビング側から見えやすくなる。
そんな感じで、窓を少し潰す感じになりますが、窓側に。

スチール棚はアイロン台とL字に組み合わせて、ピッタリ壁面に。

これだけの事なのですが、少しずつ考え考え試しながら進めていったのと、
スチール棚に乗せていた生地は別の棚に移し、
本なども入れ替え、動線に合った収納にしようと思うと、
細かいところまで出したり入れたり移動したりして、丸1日かかりました。

あちこちに積んでいた生地も1か所にまとめられ、
まだもう少し、生活しながら調整していくとしても、
使い勝手良さそうな感じにまとまりました。
私の部屋は仕事のもので半分以上占めています。だから「素敵な」という雰囲気ではなく
ちょっとこましな作業部屋、といった感じです。

ちなみに全部出して整理し直してみても、使わないであろうものがほぼ出ず、
ゴミはほとんどありませんでした。




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Top▲ | by polka-drops | 2015-11-29 21:08 | 収納・インテリア2 | Comments(0)
全員が本当のことを言っている

私は「疑う」事が得意じゃなくて、
基本的には世の中のすべてが本当の事であるという見方をしていると思います。
全員が(意図して嘘を言う場合は除いて)「本当のことを言っている」と。

だからこそ疑問に思う事もあって。
たとえがいつも断捨離になりますが、「断捨離すると運が良くなる」と書いてあるとして、
じゃあ断捨離した全員が運が良くなるかと言えばそうではない。
でも「運が良くなる」と書いてある。

そこで「書いてある事が嘘だ」とは思わず、私の場合は
「書いてある事を本当にするには、どう解釈したら良いのだろうか」になります。

例えば、断捨離して運が良くなる人、良くならない人、
断捨離しなくても運が良くなる人、良くならない人、単純に分けて4通りある。
断捨離関係ないじゃん、となる。

みんな自分を基準に考えるから「断捨離すると運が良くなる」と書いた人は
「その人がそうだったから」そう書いているのですよね。
それはわかるけれど、じゃあ、断捨離しなくても運が良くなるならそれはなぜ?
むしろ私はそこが知りたい。

そんなめんどくさい事を、断捨離に限らず結構なジャンル、ことあるごとに
長い長い間考えてきました。というか、そういう考え方がもう当たり前になっています。
例えが悪いけれど「あの人はいつも人に意地悪してるのにお金持ちなのはなぜ?」とか。
納得いかないとかそうじゃなくて、本当に普通にどうしてなのかが知りたい。
「彼女は素敵なのに、いつもダメンズに縁があるのはなぜか」
「なぜいつも同じパターンで失恋するのか」
それこそ「堅実なのに貯金できない(人がいる)のはなぜ?」とか
「友達が多い人と少ない人の違い」とか、何でもかんでも。
一見目に見えない、でも確固たる世の中の仕組みが知りたいとずっと思っていました。

そんなものはなくて、人それぞれだし、運とかもあるしー。
というところで片づけられない性格で。

万人に共通する、生きる上での真理を知りたかった。
それも根拠のない話ではなく、理論で。
長い事それを考えてたからか、最近はちょっとわかってきました。

例えば断捨離して運が良くなる人は、断捨離する事そのものが好きな人。
運が悪くなる人は、いやいや断捨離する人、もしくは自分が断捨離するのは良いとして
人にもそれを強要する人。断捨離するのが正しいと思っている人。
断捨離しなくても運が良い人は、自分は断捨離しないけれど、断捨離を悪いとも思っていない人。
流されず、自分の世界を楽しんでいる人。
断捨離しなくて運が悪い人は、世の中的に断捨離しなきゃいけないような気になっているけれど、
断捨離なんてしたくないと実は思っている人。
ですね。自覚しているかどうかは別として。
とりあえず「断捨離」そのものはあまり関係ないという事です。

本屋さんに行ったら(よつばと13を買いに行きました!)
年末に近いからか、断捨離の本、すっきり暮らす本、物を減らす本がたくさん!
私もそのジャンルは好きなのですが、それとは別に
「部屋がごちゃごちゃしてても人生が楽しい本」とか
「脱・断捨離」とかそういうのはないのですよね。それが不思議。
断捨離好きだけど、どっちかというと、そういう本を買いたい。
実際は、断捨離人口以上に、断捨離していない人口が多いと思うのですよ。
そういう暮らし方に興味が湧きますし、自分と違うところから見えるものの方が大きいはず。

年末に向けて、模様替えをしようと目論んでいるのですが、
「40過ぎての模様替えは危険!」と言われました。
物が少なくても部屋の中で探し物をするという毎日。
模様替えなどして、物の置き場所が色々と変わったりしたら
それこそもの探しの旅が深まる一方だと。なるほどと考えさせられました。

久しぶりに買ったしつけ糸。モリリンのトンボ印。
リアルなトンボの絵が懐かしいし、むしろ新しいような。


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Top▲ | by polka-drops | 2015-11-28 09:36 | そのほかのこと | Comments(0)
ダウンコートの裾上げ
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先日、とても素敵なラインのコートを着ている人を見つけて、
こんなコート欲しいなぁと思ったのですが
同じようなものを見つけられず、独身の頃(15年ほど前)に着ていた
ダウンコートがそれに近いと思って、出してきました。

黒と焦げ茶のリバーシブルのコートで使い勝手もデザインも良く、
気に入っていたのですが、当時流行だったマキシ丈というやつで、
この10年ぐらい、何度も裾上げしようと考えてはみたのですが、
ダウンを下手に縫うと、縫い目から羽根が出てくるので手を入れられず。
でも、次のマキシ丈の流行を待つよりも、早いうちに着てこそ!だと思い、
ここにきてようやく裾上げしました。
裾をカットしてミシンで縫い上げようかと思いましたが、
小心者なのでとりあえず今年は黒の方を表に着ると決めて、
その形で手まつりで縫い上げました。
途中、羽が出てきたりもしましたし、着ているとまた出てくるとは思いますが。

完成!
(大きなアイテムで、どうしても部屋のものが映りこむので、切り取りました)

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Top▲ | by polka-drops | 2015-11-27 10:40 | そのほかのこと | Comments(0)
政府観光局のウェブマガジンで紹介されました
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(画像はサイトからのスクリーンショットです)
型紙ではなくて、ポチ袋なのですが。
政府観光局が発行しているウェブマガジンでは日本の文化などが紹介されているのですが、
以前私が作ってダウンロードできるようになっているポチ袋を
掲載してくださいました。

こちら

ありがたい事です。
色々とやっておくものですね。うん。また何か作ろう。
ダウンロードは こちら
良かったら早めにお正月の準備を。

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Top▲ | by polka-drops | 2015-11-25 11:27 | そのほかのこと | Comments(0)
似ていることば

息子の学校の図書室で借りてきた1冊。
いいですねーこれ。中学生でも大人でも。
「スコップ」と「シャベル」の違いについて
関西の私は、大きいのを「シャベル」小さいのを「スコップ」と言いますが
主に関東ではそれを逆で言うなんて、知りませんでした。

何となく使い分けていたけれども説明しにくい言葉を、
飾らない説明だけど、穏やかで柔らかくて軽やかな文体でわかりやすく表現してあり、
写真は、説明をサポートするものですが感性が豊かで、それでいて主張しすぎない。
(こういう写真を撮りたい!)
そしてほんのりユーモラスで、静かに知的好奇心を満たしてくれる
そんな空気まで感じる、良書だと思います。

内容もですが、人に伝えるという事についての視点で見ても
非常に勉強になりました。
もう1回読んでから返そう。


似ていることば

おかべ たかし,やまで たかし/東京書籍

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Top▲ | by polka-drops | 2015-11-25 07:47 | 本・絵本 | Comments(0)
息子の応援
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東京都大会。応援に行ってきました。
1回戦突破し、2回戦で敗退したのですが、
そもそも都大会、出場する人数が限られているのと、
更にダブルスとシングルスとに分かれていることなどもあり、
息子が出ている男子シングルスは、全員でも25人ほどしかいないため
1回戦勝った段階で、東京都でベスト16に入ったことになるという計算。
本人もとても満足しているようでした。

それと同時に、顧問の先生の人脈や本人がいろんな練習会へ参加したりで、
他校の生徒にも友達が結構いて、視野が広がり、貴重な機会を多く持てる環境であること、
以前は、私もバドミントンを経験しているからか、
彼に対して色々言いたくなったりもしましたが、
もう全然。まったく何も言う事がないほどに成長していました。

部活動とそこからのご縁のありがたみをあらためて感じています。

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Top▲ | by polka-drops | 2015-11-23 23:43 | そのほかのこと | Comments(0)
中学校の図書室
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息子の通う中学校は、生徒とその家族に図書室を解放していて、
閲覧はもちろん、貸し出しもしています。
で、これがなかなか便利というか、
返却は息子に預ければいいので、とても使いやすいのです。
もちろん図書館よりも蔵書数は少ないにしても、
難しい分野も中学生が理解できるように噛み砕かれたものばかりで、ある意味とても選びやすくて、
人にわかりやすく説明するための表現の勉強にもなるし、気楽に読めます。

息子は入学以降ずっと(本を殆ど読まない)図書委員なのですが、
富士山ブックマーカーをダウンロードして、委員のみんなで折って、
図書室に置いて配布しているそうです。
これが大好評なのだそうで、作っても作ってもなくなるという。
家庭教師の先生にも作ってあげて喜んでもらえたそうです。
思いがけないところで、親と子が無理なく繋がれるツールとなっております。

普段から特に心配なこともないけれど、少しずつ親の手を離れて、
親の知らない世界ができていくけれども、
シェアできるものがあったり、今も変わらず必要なものがあればまず
「作って!」と言ってくる、そういう時に、顔には出さないけれども
心ではホッとするというか、あぁ大丈夫だなと、ひそかな確認になっています。

富士山ブックマーカー

先日コメント欄で「忘れたい事を忘れる方法を教えてください」というのがありました。
私は、忘れてはいけない事すら忘れてしまうので、
経験上ではそういう事はほぼなくて、答えになるかはわかりませんが、

「忘れる」とか「忘れない」というのは「結果」なんだとまずは思うのです。
忘れたいと思ったから忘れる種類のものではないし、
忘れようと思って忘れることのできるようなものでもない。
例えば悲しいことがあったとして、それを忘れようとしている時、
忘れようとすればするほどその「悲しい事」を考えているから
忘れようにも忘れられない、という事が起こる。

「「デブ」って言われたことを忘れたい!!!」
  ↑
すでに考えてるやん。

となるわけで。
だからまず「忘れようと思うこと」は無意味であるという事ですね。
「忘れる」というのは、忘れたい対象とセットになっているんですもんね。

別の方法というと、気を紛らわすことであったり、他の事に目を向けるというのは有効ですが、
そもそもそれができないんじゃん!となるのかもしれませんが。

あとは客観視です。「忘れたいと思っているな私、うん。」
そこに感情を入れずに、そうニュートラルに認識する。
そうすると、ちょっとその感情から離れられるので、
自然に他の事に目が向いていくのではないかなと思います。
そうして「忘れる」という結果が自然についてくるのではないかなと思います。

また、これは話すと長くなってしまうので少しにしますが、たとえ忘れたいと頭では思っていても、
悲しいことは忘れるのが一番だと表面上は考えたとしても、実際、無意識では
忘れては困る事情がある場合がある、それはつまり、他のところに原因があるからだとも考えられます。
その場合は、表面上の「忘れる」よりも、そっちを探っていくのが本筋なのかもしれないですね。



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Top▲ | by polka-drops | 2015-11-22 11:24 | そのほかのこと | Comments(0)
谷根千散歩
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雨の降りそうな曇り空、色々と行きたいところのある中、今日は谷中方面へ。
巣鴨に住んでいた時もあるというのに、谷中方面は車で通るだけでしたが
いつも「いい感じの街だなぁ」とは思っていました。
繊維街のある日暮里駅を、東へ出れば繊維街で、西に行けば谷中になります。

雨を気にしてカメラは持たずでしたが、降らなかったです。
寒さもさほどでもなく。
のんびりと暮らす猫、ベーゴマ少年、ビールケースをひっくり返した机で飲んでいる人。
ほんと昭和そのままでした。とても活気があって、路地裏だって人がちゃんといて。
見たいところが点在していたので、結構歩いた気がします。いい街でした。
今度はカメラ持っていこう。
購入してきたのは古いかんざしと、亀の子たわしさんのスポンジ。
あと、伯母が昔作ったコートを着て行きました。(下の写真)
昭和の街によく合います。

夜の時間帯狙いでそのまま上野の「モネ展」に行く予定だったのですが。
谷中で長居してしまい気づいたら6時は過ぎていて、モネは出直すことにしました。
(展示数が多く、観ると2時間くらいはかかるという話だったので)


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Top▲ | by polka-drops | 2015-11-21 17:15 | おでかけしました | Comments(0)
ウールモッサでショートコートを
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前回の快晴堂さんアトリエストアで購入したウールモッサ。
モッサ(mosser)とは苔(moss)のことで、
苔のような手触りになるよう起毛をかけた紡毛織物をこう呼びます。
ベーシックだけれども上質な素材です。

仕立て映えします。アイロンもとてもきれいにかかります。
そのため、生地の状態の時よりも裁断~縫いに入るにつれて、どんどんテンションが上がります。
パーツパーツがきれいに仕上がっていくのでワクワクします。
またこの色は、モカベージュというか、黄味の少ないベージュなので、
パーソナルカラー診断などでサマーだったりブルーベースだったりと、
黄味が合わないタイプの人には合いそうな色です。

ベースの型紙はスプリングコートで、ショート丈にして、
衿はステンカラーで、衿幅をやや広くしました。
裏地なしの合いコート。軽くて暖かいです。
チクチクは…私はしないけれど、人によって違うのかな?
いずれにしても素肌に直接着ることはないので、問題なさそうです。

金曜日~日曜日まで、快晴堂さんではアトリエセールだそうです。
私もちょっと見たい生地があるので、お邪魔するかもしれません。

色がぴったりのバイアステープがあったので、それを使って縫い代始末。
足りなかったので、見えるところはこの色で、見えないところをロックにしたり、
ちょっと別の色で継ぎ足したりしながら縫いました。
この縫い代始末をしたいがために、後中心を接ぎにしたというね。
コートの細かい話はメルマガで書きます。



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Top▲ | by polka-drops | 2015-11-19 16:49 | ソーイング | Comments(0)
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